現在、新卒データベース
「文系の面接回答例」を表示中
【おすすめサイト】
転職のデータベースはこちら
| 文系の面接回答例 |
| ■法学部の面接回答例(50) | ■経済学部の面接回答例(110) | ■経営学部の面接回答例(69) | ■商学部の面接回答例(13) |
| ■文学部の面接回答例(113) | ■社会学部の面接回答例(22) | ■国際学部の面接回答例(36) | ■IT・情報学部の面接回答例(59) |
| ■教育学部の面接回答例(39) | ■文型その他の学部の面接回答例(154) |
掲載されている各種PR文は当サイトに帰属します。無断転写は違法行為(10年以下の懲役又は1000万円以下の罰金)となりますので、法的手続きも含め対応致します。個人の就職(転職)活動の参考にする事は問題ありません。
なお、当サイトに掲載しているPR文は、投稿者からオリジナル文書である事を確認の上、同意の上掲載しておりますが、万一、第三者によって、不当に投稿された事が確認されましたら適宜対応致します。お問い合わせ先からお知らせ下さい。
| ■ 自己PR:学部:人間科学部 志望業種:食品 志望職種:営業
更新日:2005/06/12(Sun) 21:18 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私は縁の下の力持ちです。 人と人の間に立ち、問題を解決したり物事を円滑に進めたりする事を得意としております。 大学時代は硬式テニス部に入り、2年、3年時に書記、会計を務めました。 副部長は名前だけの部員だったので、実質的には副部長と同格の立場として、部長とともに部を運営していました。 1番記憶に残っている出来事として、初心者だった後輩が、私に練習プランがきついと相談してきたことです。 私も大学で初めてテニスを始めたので、その気持ちがよくわかり、何とかしたいと強く思いました。 そこで、部長とコーチに練習プランの練り直しを提案したのです。自らの経験をもとに、初心者でもなるべくテニスボールに触れ、楽しめる練習というものを目標に考えました。 まず、従来の練習方法は体力づくりばかりだったのに対し、体力づくりを減らし、ビデオでのイメージトレーニングや、サーブ練習などの大まかなテニス像を掴む練習に変えました。 現在、その練習プランが成功し、飛躍的に成長した後輩ががんばっています。 このように、私は一番ニーズを掴める近い位置で、問題を解決する立場があっていると考えます。 |
| ■ 自己PR:学部:外国語学部 志望業界:総合情報サービス業 志望職種:営業
更新日:2005/06/11(Sat) 12:06 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私の長所は、なんといっても人当たりの良さと快活さにあります。 学校生活・アルバイト・私生活と様々な環境の中で、常に自分なりの考え方を出していきたいと考えてきました。 特に大学時代には自らサークルを作り、メンバーの勧誘や統率に加え、学園祭やイベントの企画および参加も積極的に行いました。 人の意見や企画を聞くことは大事だと思います。 しかし、それらに乗るだけでは満足はできません。 やはり自分の考えを積極的に出していくことが楽しいと感じます。 常に自分のやる気を見せること。それが私らしさだと考えています。 |
| ■ 自己PR:学部:商学部 志望業種:金融 志望職種:不明
更新日:2005/06/11(Sat) 12:00 [修正・削除] [管理者に通知] |
| わたしは、どんなに辛いことに直面しても、諦めずに最後まで頑張りぬきます。 なぜならそうすることで自分の力になるものを得ることが出来るからです。 コンビニエンスストアでのアルバイトで、商品の入れ違いをし、お客様を怒らせたことがありました。 アルバイト後、お詫びをしに、お宅に訪問し、お客様に許してもらうことができました。このとき、頑張りぬけば相手にも伝わることを実感しました。 |
| ■ 自己PR:学部:社会学部 志望業種:金融 志望職種:印刷
更新日:2005/06/11(Sat) 11:53 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 積極的な行動力。 これが私の特徴です。 私は北道院拳法部で副主将としての役割を担い、主将の補佐や後輩の指導に徹しています。 例えば、部員の皆が活動しやすいよう心配りだけでなく、主将の一番身近な精神的支柱の存在として常に前向きに考え行動しています。 仲間の「ありがとう」という笑顔や言葉に自分自身のやりがいを実感しています。 私は、この経験から、いかなる場合も相手の立場を尊重しながら自らの意見を持ち、さらにチームを引っ張っていきたいと思っています。 |
| ■ 自己PR:学部:商学部 志望業種:マスコミ、金融、商社、情報 志望職種:営業
更新日:2005/06/11(Sat) 02:48 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 「常に周りに気を配り行動する」「目標に向かって最後までやり遂げる」この二つが私の強みです。 大学生活では、体育会準硬式野球部に最も力を入れてきました。 レギュラーを目指し、練習に励んできましたが、3年生になって肩を壊しプレーができなくなってしまいました。 しかし、何とかチームに貢献したいという気持ちから、練習では絶え間なく声を出し、練習のサポートをしている時は何か不足しているところは無いか探しました。 また、私が大学1年生の時には先輩に対し、どうしても意見することに抵抗があったため、私が上級生になった時は、上下関係でそういったコミュニケーションの壁を作るのはやめようと思い、積極的に話しかけ、食事に誘うなどしました。 常に練習しやすい環境を作ることに意識をおいていました。 そうした行動が、チームの勝利につながった時、今までに味わったことの無い喜びを感じることができました。 しかし、緊迫感のある試合で、全力でプレーする選手を見るうちに、私もあの舞台に立って貢献したいと思うようになりました。 そして、ボールを投げられなかったので代打に挑戦することにしました。 それから、早朝練習・フォーム改造に取組み、日記とビデオ撮影による反省と改善を欠かさず行うことで確実性を上げました。 また、プロの練習にも目をむけ、時には後輩にも私からアドバイスを求めていきました。 その結果、5割7分1厘とチーム1の結果を残すことができ、チームに貢献できました。 |
| ■ 自己PR:学部:商学部 志望業種:保険、化粧品、広告 志望職種:営業、企画、宣伝
更新日:2005/06/11(Sat) 02:26 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私の強みは「引き出しコミュニケーション」です。 成長過程における団体生活で私は人との会話を楽しむことを覚えました。 特に大学生活ではベーカリーカフェやフードテーマパークなどのアルバイトに力を入れてまいりましたが、世代を超えたさまざまなお客様を相手に一歩先を読んだ「本当に求められている接客」を心がけ、パーク内で一番の売り上げを残すなどの貢献をしてきました。 相手の考えや意見を的確に聞くこと、そこからさらに聞き出そうとさまざまな視点からアプローチをすること、自分からは頭で順序良く組み立てて端的にわかりやすく考えを主張することなどの力量が身につきました。 大学で所属しているゼミナールではこの力を発揮し、同期14人の意見を一つの論文に反映させ完成させました。 主張が異なる意見をどうまとめたらいいか考えた結果、私は一人一人と積極的に会話をすることで論文のテーマにのっとっているか、私たちが言いたいことは何かを明確にすることが出来ました。 |
| ■ 自己PR:学部:経済学部 志望業種:めがね 志望職種:販売、営業
更新日:2005/06/11(Sat) 02:14 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私は努力を継続する事にこだわりを持っています。 一番のこだわりは時間を守ることです。 高校生時代に家から10キロ離れた山の上にある学校に毎日自転車で通学していました。 毎日の道のりはとても厳しく、特に雨の日は精神的にも肉体的にも辛いものがありました。 3年間、自転車通学で無遅刻を目標に日々努力をし無遅刻無欠席を達成しました。 今でも時間厳守にこだわり、どんな小さな約束でも守り友人からも信用されています。 |
| ■ 自己PR:学部:外国語学部 志望業種:教育 志望職種:教師
更新日:2005/06/10(Fri) 00:37 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私は我慢強く、意欲が沸けばとことんそれを突き進む性格をしています。 例えば専攻している韓国語、これは6年勉強しており、エレクトーンは20年続けております。 幼い頃より物事に飽きにくく、周りに流されない性格でしたのでした。 御社でもその性格を活かし、どんな状況にも耐え、突き進んで行くことができると考えております。 また韓国語を勉強していく上で、たくさんの韓国人に出会いました。見かけは日本とあまり変わらない韓国人、しかし文化はやはり随分違うものでした。 韓国人と出会えたことで、視野がかなり広がりました。 この経験で得た観点も、仕事に大いに役立つと思います。 |
| ■ 自己PR:学部:法学部 志望業種:食品 志望職種:総合職
更新日:2005/06/10(Fri) 00:34 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私は、だれとでもすぐに仲良くなれるところが私の長所です。 私は、大学1年生のころからレンタルビデオ店で、アルバイトをしてきました。 お客様にとって1番親身になる店員をめざすために、常に笑顔を心がけました。 今では、子供のお客様から、大人の方まで友達のように話しかけてくれます。 このことは私が御社に入社して、役に立つと信じております。 |
| ■ 自己PR:学部:商学部 志望業種:食品 志望職種:営業
更新日:2005/06/10(Fri) 00:21 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 自慢できることは「人の話を聞き、柔軟に対処できる」ことです。 ゼミ活動で、五万字の論文を作成し、発表するプロジェクトを7人で運営したとき、当初、役割分担行ったのですが、皆のやる気が下がりました。 そこで、各自の不満を聞くことに徹しました。 すると、どのように進めていくか情報の共有ができてないことに気がつきました。 そこで改善策として、メールでお互いの成果をチェックを徹底する提案を行いました。 皆の努力の甲斐あって、期日内に質の高い論文が仕上がり、本に一部掲載されることになりました。 このプロジェクトは、組織を運営していく難しさと協力して大きなことをやり遂げる充実感を感じることができました。 |
就職&転職活動 応援ページ
AfterSeason
お問い合わせ先
Copyright (C) 2003‐2019 After Season All Rights Reserve