現在、新卒データベース
「文系の面接回答例」を表示中
【おすすめサイト】
転職のデータベースはこちら
| 文系の面接回答例 |
| ■法学部の面接回答例(50) | ■経済学部の面接回答例(110) | ■経営学部の面接回答例(69) | ■商学部の面接回答例(13) |
| ■文学部の面接回答例(113) | ■社会学部の面接回答例(22) | ■国際学部の面接回答例(36) | ■IT・情報学部の面接回答例(59) |
| ■教育学部の面接回答例(39) | ■文型その他の学部の面接回答例(154) |
掲載されている各種PR文は当サイトに帰属します。無断転写は違法行為(10年以下の懲役又は1000万円以下の罰金)となりますので、法的手続きも含め対応致します。個人の就職(転職)活動の参考にする事は問題ありません。
なお、当サイトに掲載しているPR文は、投稿者からオリジナル文書である事を確認の上、同意の上掲載しておりますが、万一、第三者によって、不当に投稿された事が確認されましたら適宜対応致します。お問い合わせ先からお知らせ下さい。
| ■ 自己PR:経済学部:未定:未定
更新日:2005/06/20(Mon) 22:47 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 高校卒業後から続けている個人経営の居酒屋のアルバイトに尽力してきました。 私はここで「反省こそが成長の鍵」であることを学びました。 最初の頃私は単に業務をこなすだけでした。 しかしある日、店長のお店やお客様に対する熱い思いを知りました。 それから私も「どうせやるならプロになってみよう」と考えました。 その日から私は今までの行動を反省し改めました。 そして「接客とはお客様を接待すること」という考えの下、他店には無いようなサービスや気使いを心がけました。 しかしそれでも時にはオーダーを取り間違えるという小さな失敗から、お客様を怒らせるという大きな失敗もしました。 そこで私は自分に足りなかったことや至らなかったこと等を反省し、次に生かしてきました。 このようにしてより丁寧な接客を求め、続けていくうちに私のことを親しみを込めて名字で呼ばれるお客様もいました。 また、初めて来店されたお客様が帰り際に「また来ますね。」と言われ、リピートという形になることもありました。 このように数々の失敗を乗り越え、反省し、経験を積むことで私は成長できたと考えています。 これからも反省を忘れることなく自分自身を成長させていきたいと考えています。 |
| ■ 自己PR:経営学部:未定:経理
更新日:2005/06/20(Mon) 22:45 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私の趣味はスポーツ(高校時代バレーボール部で主将を務めました。)、特技は計算です。 珠算段位認定試験二段、暗算準初段を所有しています。 私の強みは常に何か目標を持ち、行動できる事です。継続は難しい事ですが、何事にも「しなければ」は考えず「好む」事を心掛けています。 努力は自分を裏切らないと信じ何度も挑戦し続ける事で、何事にも前向きな姿勢を持てる様になり、何よりも、常に目標を持つ自分を好きになれました。 |
| ■ 自己PR:情報学部:自動車:設計開発
更新日:2005/06/19(Sun) 22:29 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私はこれまで常に目標を持ち、思考、行動していくことで経験を積み重ね、そこで得た自分への自信を次の目標や行動へとつなげてきました。 私は小さい頃から、自動車、飛行機など工学的な物に興味があり、どのように作られるのだろう?といつも考えていました。 そして、将来は物作りに携われるエンジニアになりたいと強く思うようになり、大学受験では幅広い知識を習得できる情報機械システム工学科を選びました。 また、大学院の研究においては、制御工学を専攻しており履歴を含んだ非線形摩擦を含んだシステムの同定と予測制御について研究を行っております。 研究において問題に直面したことで得たものは、どうしてそのような結果となったのかという理由を様々な角度から明確にしながら研究を行うことで論理的思考力を身につけることができました。 このことは研究を進めていく上で大きな力となったと思います。 これから社会に出ても、これまでに身につけた論理的思考力、あくなき探究心と向上心をもって多角的に物事を考え、行動していくことでどんな困難な仕事にも取り組んでいきたいと思います。 |
| ■ 自己PR:経営学部:情報:一般職
更新日:2005/06/19(Sun) 22:08 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私を一言で表すと「負けず嫌い」です。集中力・継続力は人一倍あります。 私は中学の頃、バレー部に所属していました。 全校生徒50人程度の小さな学校で、部活は一つしかなく選択できなかったため、強制的に入部したのがきっかけでした。 実際に入部すると、考えていたよりも練習は厳しく、基本を身に付けるまでに時間がかかりました。 上達しない自分にプレッシャーを感じ、当初は何度も妥協して楽になりたいと思い、辞めることばかり考えていました。 しかし、勝負で勝つ喜びを味わうためには厳しい練習が必要であり、一度始めたからには、何としても上を狙おうと思い直しました。 プレッシャーをむしろ励みとし、「プレッシゃーが自分を上達させる」と思い込ませて、日々練習しました。 その結果、選手として試合に出ることができ、また負ける辛さを味わうことにより、精神面をも鍛えることができました。 この経験を活かして、今後も粘り強い持続力をもって、何事にも取り組みたいと考えています。 |
| ■ 自己PR:総合政策学部:食品:営業
更新日:2005/06/19(Sun) 22:05 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 【1日500万円の売上を達成する小売店で、「自らの可能性」を発見】 それまでは自分は『じっくり考えてから動くタイプ』」だと思っていましたが、指示は全くされない、土日だけで1日500万円の売上を持つ小売店で、気配り、目配りをする経験を通じて『人に商品を提案する楽しさ』を感じ、自分の可能性に気がつきました。 積極的な宣伝活動と、無駄な出費は抑えるというコストの削減。 コストを最小限の出費に抑え、その分商品の売値を下げるということから、1日500万円の売上を達成することができました。 経営者とともに働きながら、会社が「利益を上げるための戦略」と工夫を直接的に学ぶことができ、経費に影響を与えている原因と課題を探り、利益を上げるための提案も実践的に学ぶことができました。 組織するということの「難しさとおもしろさ」、目標を達成するための「計画性」と「的確で正確な対応」を実感することができました。 |
| ■ 自己PR:教育:金融:一般職
更新日:2005/06/19(Sun) 21:58 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私の長所は、目標に向けて計画的に地道に努力することができるところだと思っています。 この長所は、今までに経験してきた学業、部活動やサークル活動、アルバイトによって身につけました。 例えば、私は3年間コンビニエンスストアでのアルバイトを継続しています。 このアルバイトは、接客業務を経験することを通して様々な人とのコミュニケーション能力を身につけることを目標として選びました。 私はその仕事に取組むにあたって、マニュアルにとらわれず個々のお客様に合わせた接客をするということに一番気を使いました。 私たち店員と毎日世間話をしにくるおばあちゃんや、障害をもっているお客様など、初めは戸惑うこともありましたが、日々目標をもち地道に努力することで、初めはマニュアル通りにしかできなかったことが改善され、それぞれのお客様に対して気配りができるように成長できたと思います。 これらの取り組みに対し、店長から、私の接客に対しお客様からお褒めの言葉を頂いた、と評価されたことが自信となりました。 御社でもこの長所を生かして、一つ一つの仕事を丁寧にこなし、妥協することなく努力します。 |
| ■ 自己PR:教養学部:メーカー・通信:営業
更新日:2005/06/19(Sun) 14:03 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私は自分の成長を求め続ける人間です。 3年間続けたドラッグストアでのアルバイトでは当初、仕事に自信が持てず、お客様のニーズに合わせた接客ができませんでした。 そこで自らレジに長時間入り、お客様の購買行動に目を向ける、商品に不明な点がある場合は勉強会に参加し、徹底的に調べるなどの行動をとりました。 その結果、知り得た購買行動の傾向と、商品知識を充実させたことで、仕事に対する自信を得ることができました。 それからは、長く立ち止まっている方には自ら案内を申し出る、手荷物を抱えている方には買い物カゴを持っていくなど、「お客様が求めていることは何か」を常に意識し、行動に反映できるようになりました。 この成長のために努力を惜しまない姿勢は、今後社会人として仕事をする上で大いに活かすことができると思います。 |
| ■ 自己PR:学部:人間環境学部 志望業種:マスコミ 志望職種:記者
更新日:2005/06/19(Sun) 23:03 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私は、目標に向かって計画を立て、集中的に努力出来る人間だと思います。 私の通学時間は片道2時間もかかります。 計算してみると80時間も通学に費やしてしまうのです。 自宅を出て部屋を借りるほどの経済的なゆとりもないので、私は、この時間を有効に活用したいと考えました。 そこで、通学の電車の中で英会話のCDを聴きながらTOEICスコアブックのための勉強を続け、この春ついに690点を取ることが出来ました。 これは、ひとつの例ですが、何事も目標を持ったら、それに向かって努力を重ねることが大切だと思っています。 不利な条件を変えるのも自分次第。 そんな心意気で仕事にも取り組んでいきたいと思います。 |
| ■ 自己PR:学部:経済学部 志望業種:マスコミ 志望職種:営業
更新日:2005/06/19(Sun) 23:11 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私は、何事にも前向きで、人と対話を繰り返しながら物事を効率よくすすめる事が得意な人間だと思います。 しかし、私がそんな自分を自覚したのは、大学3年の夏で、所属していた演劇部で初めて舞台監督を任された時でした。 それまで照明しか担当したことがなかった私は、今まで経験したことのない、『組織をまとめる仕事』を任されることになったのです。 「自分にこんな大きい役割が務まるはずがない」と、はじめは不安から目の前が真っ暗になりました。 しかし、落ち着いて考えているうちに、だんだんと「絶対にやり遂げてやる」という負けん気が顔を出し、挑戦することにしました。 そして、「やるからには今までの人とは違うことをやりたい、自分のしたいようにやりたい」と思い、何ができるか考えました。公演参加者それぞれが持つ不満やトラブルの原因を、小さいうちに取り除くために、納得するまで話し合うようにしたり、より多くの情報をお客様に伝えるために、Webページを作成したことなどがそうです。 私はこの時の経験を通じて、集団をまとめるにはコミュニケーションが不可欠であることを学びました。 また、劇団員と話し合い、周囲の雰囲気や態度を観察し続けるなかで、洞察力も磨かれていったと思います。 そして、自分が追い込まれてこそ成長できる打たれ強さを持っていること、それから、頼られたり世話をしたり、とにかく人と関わっていくのが好きだということを実感したのです。 振り返ってみると、これまで私は、副座長や幹事など、ある程度責任のある役割を任せてもらったことが多かったのですが、それもこんな私の性分ゆえではないかと今では自負しております。 また、こうした性分ゆえに、性別や年齢を問わず、様々な考えを持つ個性的な人々との出会いの中で、いろいろなものを吸収しているのだと思います。 このことは、これから社会人としても、きっと役に立つだろうと思っています。 |
| ■ 自己PR:学部:教育学部 志望業種:マスコミ 志望職種:製作
更新日:2005/06/19(Sun) 23:12 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 「よく食べ、よく話し、よく働き、よく遊ぶ」これが私です。 私は何をする時も常に本気です。 働く量、遊ぶ量、人と話をする量、そして食べる量も人一倍です。 何事にも情熱をもつことができます。 中途半端にすることが大嫌いです。 アルバイトにしても、お金のために働くのではなく、アルバイト自体にやりがいを見つけています。 そしてやるからにはそのスペシャリストになりたいという気持ちがあります。 その気持ちからか、アルバイト先のスタッフ約60名の中で、お客様から「接客No.1」に選ばれたり、仕事へのやる気が認められ、同期の中でも最も早く昇給したりなど実績を残すことができました。 また、私は「職場の雰囲気を変える」ことができます。 例えば犬猿の仲だったスタッフ同士に腹を割って話せる機会を作ったり、あまりアルバイト以外では関わりのなかった人達を飲みに誘ったりして、本来の面白い性格を引き出して、みんなに溶け込みやすくしたりしました。 以前のアルバイト先の人にも、今のアルバイト先の人にも、「お前が来てからバイトの雰囲気が変わって楽しくなった。」とも言われました。 アルバイトのスタッフ以外にも、社員とも飲みに行ったり遊んだりします。 しかし働く時はけじめをつけて、しっかり働いているので、信頼関係もしっかり築けています。 私は何事も一人ではできないと思っています。 必ず何らかの形で誰かの助けを借りています。 だから、周囲の人との関係から大事にしていきたいのです。 そしてそれを率先してできることが私の持ち味であり、強みでもあります。 |
就職&転職活動 応援ページ
AfterSeason
お問い合わせ先
Copyright (C) 2003‐2019 After Season All Rights Reserve