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| ■ 自己PR:経済:商社:不明
更新日:2005/07/31(Sun) 22:53 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私は自分なりの付加価値をつける力があります。 それはある物に対する自分の主観をのせることにより、その物をより魅力的にみせる力です。 大学で学園祭のメインイベントを企画・運営する部で司会者を務めてました。 当初は台本を丸読みという司会のスタンスに徹し、観客同士の私語が目立ち、観客に自分達の企画を魅力的にみせるのが困難でした。 しかし、練習する中で常に変化し続ける観客の反応にはその状況に適したアドリブの必要に気付き、自分の経験に基づいた主観から成るアドリブを台本に織り交ぜる手法を身に付けました。 そして、約200名から成るメインイベントにこの手法で臨みました。 その結果、事前に配布したアンケートには「司会者がおもしろかった。」などの多数の自分宛のコメントが記入されていました。 以上のように私は自分なりの付加価値をつけ、より一つの物を魅力的にみせる力があります。 |
| ■ 自己PR:情報ビジネス:IT:SE
更新日:2005/08/20(Sat) 11:01 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私は専門学校では特に学業に力を入れて頑張っています。 専門学校は自分が取得してみたい資格、学んでみたいことに関しては自主的に先生にお願いをすればご指導を頂けるため、自分の学びたいことや気になったことなどを知識として直ぐに吸収できるとても素敵な環境にあります。 現在は経済産業省認定初級システムアドミニストレータや文部科学省認定秘書技能検定2級など過去に取得したことのある資格よりも1つ上の資格や、新たな知識を身につけていきたいと思っています。 また今年度からは選択授業や卒業研究もカあるので率先的に活動をしていきたいと思っています。また時間の余裕があれば簿記なども学んでいきたいと思っています。 |
| ■ 自己PR:文学部:商社:営業
更新日:2005/06/23(Thu) 00:00 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 常に相手の立場にたって考えることができます。 相手がどうすれば楽しめるか、喜ぶのかを考えて行動してきました。 私は歌舞伎の公演を老人ホームなどで行なう部に所属していて、部員、観客が共に満足できる公演にするために、週四日の練習に休まず参加しました。 自分の練習以外に部員にも目を配り、個別に指導し、意見を求めることで全員がしっかり楽しんで活動に取り組むようなりました。 クラブでは公演の企画を担当しました。公演先と打ち合わせをし、タイムテーブルを作成しました。 ただ演技を見せるだけでなく、老人ホームであれば時間の短い動きの大きい派手な演目を、学内公演であれば、学生に分かりやすいオチのある演目を部に提案し、観客の望むものに近い公演になるように努めてきました。 |
| ■ 自己PR:文学部:ホテル業・ブライダル業:接客
更新日:2005/06/22(Wed) 23:58 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 「相手の立場になって行動する」これが私のモットーです。 私は大学入学後から塾講師のアルバイトをしており、英語を担当しております。 始めたばかりの頃は自分の中に多少の甘えがありました。 しかし、塾生にとっては社員の方もアルバイトの人も同様に「先生」です。私が教わる立場のときそのような先生に教わるのは非常に不安だということに気づき、私自分の担当する子に「若いから、アルバイトだからこの程度か」とは思わせたくないと考えました。 そしてまず意識から変えようと、スケジュールに「アルバイト」と書くことをやめ、又一人一人に対してどのように言えばより分かりやすく、より覚えやすいかを考えながら授業を進めております。 「教うるは学ぶの半ば」ということわざの通り、誰かに何かを教えると言うことは、半分は自分も学んでいるということを実感いたしました。 |
| ■ 自己PR:コミュニケーション学部:サービス(ホテル):サービス
更新日:2005/06/22(Wed) 23:54 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 『納豆のような粘り強さ』私がアメリカへ語学研修留学した際、語学力向上のため、日本人の友人らと英語だけで会話をする約束をしました。 しかし日本人同士で英会話をすることに違和感があり、恥ずかしく、分からない時は日本語で言ってしまおうかと思いましたが、友人が上手く話せているのを聞くと、私も次こそと思い、毎晩英語で日記を書き、ボキャブラリーを増やす努力をしました。 するとそれが話せる自信へとつながり、私からアメリカ人の先生や学生に声をかける程にまでなっていました。 このように私は目標に向かって粘り強く努力し続けることができる人間です。 |
| ■ 自己PR:教育学部:メーカー:営業
更新日:2005/06/22(Wed) 23:11 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 1から10へ!部長として、停滞していた映画部を盛り上げました。 「映画は作りたいけどいまいち踏み出せない」部のそんな雰囲気を打破するために、部長である私が先頭に立って多くの部員を巻き込んで映画を3本作りました。 「イメージがカタチになる喜び」、「みんなでつくる喜び」を部員たちにしってもらうために、撮影現場にたくさんの部員を集めたり、みんなの意見を積極的に取り入れることを心がけました。 その結果、以前は一年に10作品ぐらいだったのが今では六、七作品はつくられるようになりました。 「まず私から動き出すこと。世界は私の後からついてくる」これが私のモットーです。 |
| ■ 自己PR:文学部:出版・教育:営業
更新日:2005/06/22(Wed) 22:45 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 任されたら徹底して最善をつくし、最後までやりとげる自信があります。 これは40年の伝統のある合気道部主将の役割をこなした事で言えます。 まず、月曜日から金曜日まで毎日18時から20時までの稽古は一度も欠席しませんでした。 さらに土曜日には師範の道場へ通い、自己鍛錬に励みました。 また日々の稽古を行う傍ら、全国大会等演武会出場、昇段審査、記念式典等で生じる仕事を常に先に把握し、円滑に進むよう指示をだしました。 誰の仕事でもないものは進んで引き受けるなど、最高責任者である立場だからこそ細かいことにも気を配ろうと心がけました。 運営について先輩に厳しく苦言を言われて自信を無くし、辛かったこともありましたが、仲間が信頼して任せてくれた以上途中で辞めることだけはできませんでした。 双方が納得のいく最善策はないか考えた結果、先輩をお招きして研鑽会を開いたり、私だけでなく幹部全員と話し合いをしていただく等して相互理解を図りました。 途中で辞めていたら絶対に後悔下と思います。 辞めたいと思ったときにもう一がんばりできる力が人間を成長させるのだと感じました。 |
| ■ 自己PR:国際文化学部:金融:相談窓口
更新日:2005/06/20(Mon) 23:00 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私が最も打ち込んだことは部活動(大阪3位入賞、大阪代表として近畿大会出場)です。 中学高校時代、ソフトテニス部に所属し、部活動を通して「One for All, All for One」の精神を学びました。 入部当初はなかなか上達せず悔しい思いをし、初めはレギュラーになること、次は試合で結果を残すことなど常に高い目標を持つことでテニスに打ち込んできました。 近畿大会直前、私は手を一針縫うケガをしてしまい練習を休んだ時期がありました。 復帰してからはレギュラーとして元のプレーができるよう自宅でも練習に励みましたが、一人での練習には限界がありました。 そんな時、部員皆が、私のために残って練習することを学校に掛け合ってくれ、学校は照明を点けてまで私たちを応援してくれました。 結果、近畿大会では二回戦で敗退してしまいましたが、代わりに助け合いの精神とチームスピリットを培いました。 |
| ■ 自己PR:経済学部:公益法人:事務
更新日:2005/06/20(Mon) 22:57 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私は、自分が不思議に思ったことや疑問に思ったことを追求できる性質があると思います。 税理士に興味を持ったとき、家の近くにいる元税務署職員の人に質問に行ったことがありました。 それまで自分は、まったく初対面の人、尚且つ自分と年の随分違う人に、事前に連絡を取って質問に伺うことなどできない人間だと思っていました。 しかしそのときは、「知りたい」という気持ちが強かった為、行くことができました。 一度そういった経験を持つと、それが自信につながりました。 自分が興味を持ったことを調べたり、追求できることが私の強みだと思っています。 |
| ■ 自己PR:教育:マスコミ:製作
更新日:2005/06/20(Mon) 22:53 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私は高校生の頃から趣味でオリジナルのカバンや雑貨をつくっています。 ここまでそれを続けてきたのは、そこに既製品を買って使うということにはない、自分の生活を自分の手で工夫して豊かにするという楽しみがあるからです。 また、以前カバンを作って販売した際には、ハンドメイドで作ったカバンはどうしても価格を高く設定しなければ採算がとれず、大量生産して安価で提供するという消費経済のとてつもない力の大きさを感じました。 しかし、その経験から逆に「買う」ことにはないオーダーメイドの強みを発見し、現在は目に見えるお客様に合わせてカバンを作っています。 私は創造することは心の豊かさにつながると考えます。 経済的に豊かになり、様々なものをお金で買えるようになった現代だからこそ、自分で「つくる」ということの大切さとそのことがもたらす豊かさに注目すべきだと思います。 |
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