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| 食品業界志望者の面接回答例 |
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| ■ 自己PR:学部:農学部 志望業種:食品 志望職種:品質管理
更新日:2005/06/11(Sat) 02:11 [修正・削除] [管理者に通知] |
| ラグビーで鍛えたガッツです。 私は、ラグビーを通して様々なことを学びました。 その中でも特に大切なものが、不屈のガッツです。 厳しい練習で培ったこの精神は、私の考え方に大いに影響しました。 すぐに結果が出なくても諦めず、勝機を掴むそのときまで耐えることは、スポーツだけでなく実社会においても必ず役に立つと思っています。 私は新社会人として、このガッツを武器に、挑戦していきたいと思っています。 |
| ■ 自己PR:学部:法学部 志望業種:食品 志望職種:総合職
更新日:2005/06/10(Fri) 00:34 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私は、だれとでもすぐに仲良くなれるところが私の長所です。 私は、大学1年生のころからレンタルビデオ店で、アルバイトをしてきました。 お客様にとって1番親身になる店員をめざすために、常に笑顔を心がけました。 今では、子供のお客様から、大人の方まで友達のように話しかけてくれます。 このことは私が御社に入社して、役に立つと信じております。 |
| ■ 自己PR:学部:商学部 志望業種:食品 志望職種:営業
更新日:2005/06/10(Fri) 00:21 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 自慢できることは「人の話を聞き、柔軟に対処できる」ことです。 ゼミ活動で、五万字の論文を作成し、発表するプロジェクトを7人で運営したとき、当初、役割分担行ったのですが、皆のやる気が下がりました。 そこで、各自の不満を聞くことに徹しました。 すると、どのように進めていくか情報の共有ができてないことに気がつきました。 そこで改善策として、メールでお互いの成果をチェックを徹底する提案を行いました。 皆の努力の甲斐あって、期日内に質の高い論文が仕上がり、本に一部掲載されることになりました。 このプロジェクトは、組織を運営していく難しさと協力して大きなことをやり遂げる充実感を感じることができました。 |
| ■ 自己PR:学部:不明 志望業種:食品 志望職種:営業
更新日:2005/06/07(Tue) 23:05 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 「集客率No.1の営業力」 私はジムでダイビングのインストラクターをしていました。 インストラクターになった当初は集客率が悪く開店休業の状態でした。 どうしたらお客様を増やす事が出来るか考え、他のダイビングスクールやジムにお客として見学しに行き自分には何が足りないのか考え、お客様に対し様々なアプローチを行い現在はクラス一杯の生徒を受け持っています。 私は逆境こそが自分が成長できるチャンスだと考え、様々な困難を乗り越えてきました。 私は営業力に対し強い自信を持っています。 是非御社で生かし、御社と共にさらに成長していきたいと考え御社を志望いたしました。 |
| ■ 自己PR:学部:不明 志望業種:食品 志望職種:企画
更新日:2005/06/06(Mon) 23:20 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私は好奇心が旺盛です。面白そうだと思ったことはとにかくやってみます。 大学2年になってすぐ、大学の売店でレンタル店舗のポスターを見つけました。それを見て、友人と「カフェができるのではないか」という話になり、さっそく準備に取り掛かりました。夏休みの1ヶ月間を利用してカフェをやることを決め、それぞれの友人を頼り、店の内装をデザイン学科の子に頼んだり、情報工学部の子にパソコンから音楽を流せるように設定してもらったりとその分野が得意な人に協力してもらいました。準備を始めてからカフェを閉店するまで、あれやこれやと奔走する毎日でした。一番苦労したことは店員の確保です。主にカフェを運営していたのは4人で、都合がどうしてもつかないときは店に入れるのが1人だけになってしまうこともありました。これはまずいと、2週間目くらいからは人が足りそうにないとわかったらそれぞれの人脈を頼って、なんとか友人に手伝ってもらう形で店を回していました。なかなか見つからないときもありましたが、時間を1〜2時間に限定し、交通費を負担してちょくちょく手伝ってもらうようにしました。カフェが終わったとき、全員が放心状態でしたが、言葉では表せない充実感を抱きました。 私はこのカフェを通して、人と人のつながりに何度も助けられ、人脈のすごさを知りました。そして何よりも、面白そうだと思ったらまずやってみることでさまざまなことを体験でき、吸収できると学びました。 入社後も面白そうだ、やってみたいと思ったことに積極的に挑戦し、さらにさまざまなことを吸収していきたいと思っています。 |
| ■ 自己PR:学部:栄養学部 志望業種:食品 志望職種:開発
更新日:2005/05/28(Sat) 00:33 [修正・削除] [管理者に通知] |
| ■■目指せ【食のスペシャリスト】−食に対する『熱さ』は誰にも負けません!■■ 高校生の時にTVチャンピオンの料理選手権へ出場したことがきっかけで、食に対して強い興味を抱くようになり、「一生、食に携わっていたい!」という思いから食物学科に入学しました。 しかし、栄養という一つの面からしか食を学ばないことに疑問を感じるようになり、「栄養だけでなく、様々な角度から食を語れる『食のスペシャリスト』になろう!」という決意のもと、以下の努力をしました。 1.コーディネートセンスを磨くため、フードスペシャリストや色彩の勉強。 2.生きた教科書から食を学ぶため、世界の美食・食い倒れ旅行。 3.実践を積むため、レストランのキッチンで修行 このように、常に現状に満足せずアンテナを高くもち、様々なことに全力で挑戦・吸収することで食の知識を広く、かつ深く掘り下げてきました。その結果、ある料理サイトで私のレシピが優秀レシピに選ばれるまでになりました。 この力を生かし、わくわくするような商品を生み出してたくさんの人に喜んでもらう事が私の夢です。 |
| ■ 自己PR:学部:不明 志望業種:食品、医療 志望職種:事務
更新日:2005/05/21(Sat) 00:02 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私は、自分を動物にたとえるならスッポンだと思います。たとえば、私はケーキ販売のアルバイトを始めたとき、店長から3日で仕事を覚えるように言われたことがあります。覚える時間は短かったのですが、やりたくて入った仕事を何もしないであきらめたくなかったため、@気付いたことはすぐメモ A家に帰ったらすぐその日の反省 B反省点を中心に練習 という三つのことを毎日おこないました。すると、アルバイトに入る夕方によく残るケーキ、その中でも、特にお客様から説明を求められるケーキがわかり、接客がスムーズになりました。スッポンのように一度噛み付いたものを簡単にあきらめないためには、メモ・反省・練習の三つで自分を成長させることが大切だと考えています。 |
| ■ 自己PR:学部:不明 志望業種:食品 志望職種:営業志望
更新日:2005/05/14(Sat) 15:43 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私は、辛い事も楽しんで乗り越えようとする前向きで、強い精神力があります。私が136名のサークルの幹部として運営に携わった夏の大会は、とても過酷で、疲労から私も周りもピリピリして、皆が自分勝手に振舞うようになってしまいました。しかし私は皆で良い大会を作るんだという思いから、体力を精神力でカバーし自ら進んで行動し、審判や球拾い、声出し等を精一杯行う事にやりがいと楽しみを見出して、ムードメーカーとなって皆を盛り上げました。すると徐々に幹部が心を動かし、サークル全体に活気が出て、全員一丸となり本当に良い大会となりました。当事者意識とやり遂げる強い意志で、困難な目標でも楽しんで実行し、周りにも影響していく事を学びました。社会人となってもこの前向きな気持ちで、周りの人も巻き込み一人ではできない様な新しい、大きなビジネスを達成したいです。 |
| ■ 自己PR:学部:不明 志望業種:化粧品、食品 志望職種:営業
更新日:2005/05/14(Sat) 15:05 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私の強みは、何事も前向きに楽しく乗り越えられるところです。大学1年生から続けているドトールのアルバイトでは、早朝の時間帯責任者を任されています。お客様の中にはクレーマーもいますが、お店をより良くするための貴重なアドバイザーと考え、意見に真剣に耳を傾けています。それがお客様と信頼関係を築くことにつながり、常連の方が増え続けています。多世代の方とコミュニケーションを図ることができる絶好の機会なので、いつも自分から明るく元気に声をかけています。 |
| ■ 自己PR:学部:農学部 志望業種:食品 志望職種:営業
更新日:2005/05/04(Wed) 12:41 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 「力を合わせて取り組めば目標は達成できる」というのが、大学時代に続けてきたカフェでのアルバイトで学んだことです。新規開店であったため、すべてがゼロからのスタートでしたが、一人一人が「いいお店にしたい」という目標を持って試行錯誤をしました。実際に他店舗で働かせていただいて、皆の動きを観察したり、お客様の視点ではどう見えるのか仕事のない日も自分のお店に毎日通ったり、仕事後は社員の方との話し合いを繰り返しました。このように仕事の中で生じた疑問点は、自分の目耳鼻足頭を駆使して明らかにしつつ、その都度解決に努めました。こうした努力と工夫の結果、私達のお店は開店して半年で優良店の賞を頂くことができました。この出来事を通じて私は、働くということはチームプレイであり、個々の能力を最大限に発揮することで一人では成すことのできない事も達成でき、更に全く新しい良さも生み出すことができる、ということを学びました。 |
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