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| ■ 自己PR:理学研究科:医薬品業界:MR
更新日:2005/07/27(Wed) 23:58 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私は大学1年次より約4年半、東京ディズニーリゾートで商品販売のアルバイトをしていました。 ここで私はパークに遊びに来て下さったお客様に楽しい思い出を作り笑顔でいていただけるよう常にお客様の視点に立って考えることを欠かさないよう努めました。 それと共にお店全体として良い雰囲気を保てるよう仲間と協力して作り上げていくチームワークのすばらしさも学ぶことができました。 また、2年間トレーナーとして務め、新人アルバイトの研修などを任されておりました。 キャスト知識のない新人アルバイトを育てていくことは思いがうまく伝わらず時に困難ではありました。 しかし、一方的に知識を詰め込むのではなく必ず理由を肉付けして一緒に考えるなど、常に相手の立場になって考えることで少しでも相手が吸収しやすいようなトレーニングを心がけていました。 退職日にもらった色紙には「姉のような存在だった」「目指すべきキャストである」などと書かれており、これは私の努力が認められた証だと誇りに思っています。 |
| ■ 自己PR:情報ビジネス:IT:SE
更新日:2005/08/20(Sat) 11:01 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私は専門学校では特に学業に力を入れて頑張っています。 専門学校は自分が取得してみたい資格、学んでみたいことに関しては自主的に先生にお願いをすればご指導を頂けるため、自分の学びたいことや気になったことなどを知識として直ぐに吸収できるとても素敵な環境にあります。 現在は経済産業省認定初級システムアドミニストレータや文部科学省認定秘書技能検定2級など過去に取得したことのある資格よりも1つ上の資格や、新たな知識を身につけていきたいと思っています。 また今年度からは選択授業や卒業研究もカあるので率先的に活動をしていきたいと思っています。また時間の余裕があれば簿記なども学んでいきたいと思っています。 |
| ■ 自己PR:生物資源科学部:医薬品:MR
更新日:2005/07/26(Tue) 23:55 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私は「常に周りと自分を比較し、自分に足りないところ・人の良いところを進んで取り入れる性格」です。私が調理スタッのアルバイトをした時の話です。私は仕事を早く上達させるため、先輩の仕事ぶりを目で覚え、耳でアドバイスを聞き、自分の手でやってみること(先輩の見まね)を実行しました。さらに、それらをメモにとり、家でもイメージトレーニングを行いました。その結果、素早く「コツ」を掴むことができ、半分の期間で一人前と認められました。 |
| ■ 自己PR:生物資源科学部:医薬品:MR
更新日:2005/06/23(Thu) 00:03 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私は「常に周りと自分を比較し、自分に足りないところ・人の良いところを進んで取り入れる性格」です。 私が調理スタッのアルバイトをした時の話です。 私は仕事を早く上達させるため、先輩の仕事ぶりを目で覚え、耳でアドバイスを聞き、自分の手でやってみること(先輩の見まね)を実行しました。 さらに、それらをメモにとり、家でもイメージトレーニングを行いました。 その結果、素早く「コツ」を掴むことができ、半分の期間で一人前と認められました。 |
| ■ 自己PR:文学部:商社:営業
更新日:2005/06/23(Thu) 00:00 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 常に相手の立場にたって考えることができます。 相手がどうすれば楽しめるか、喜ぶのかを考えて行動してきました。 私は歌舞伎の公演を老人ホームなどで行なう部に所属していて、部員、観客が共に満足できる公演にするために、週四日の練習に休まず参加しました。 自分の練習以外に部員にも目を配り、個別に指導し、意見を求めることで全員がしっかり楽しんで活動に取り組むようなりました。 クラブでは公演の企画を担当しました。公演先と打ち合わせをし、タイムテーブルを作成しました。 ただ演技を見せるだけでなく、老人ホームであれば時間の短い動きの大きい派手な演目を、学内公演であれば、学生に分かりやすいオチのある演目を部に提案し、観客の望むものに近い公演になるように努めてきました。 |
| ■ 自己PR:文学部:ホテル業・ブライダル業:接客
更新日:2005/06/22(Wed) 23:58 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 「相手の立場になって行動する」これが私のモットーです。 私は大学入学後から塾講師のアルバイトをしており、英語を担当しております。 始めたばかりの頃は自分の中に多少の甘えがありました。 しかし、塾生にとっては社員の方もアルバイトの人も同様に「先生」です。私が教わる立場のときそのような先生に教わるのは非常に不安だということに気づき、私自分の担当する子に「若いから、アルバイトだからこの程度か」とは思わせたくないと考えました。 そしてまず意識から変えようと、スケジュールに「アルバイト」と書くことをやめ、又一人一人に対してどのように言えばより分かりやすく、より覚えやすいかを考えながら授業を進めております。 「教うるは学ぶの半ば」ということわざの通り、誰かに何かを教えると言うことは、半分は自分も学んでいるということを実感いたしました。 |
| ■ 自己PR:コミュニケーション学部:サービス(ホテル):サービス
更新日:2005/06/22(Wed) 23:54 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 『納豆のような粘り強さ』私がアメリカへ語学研修留学した際、語学力向上のため、日本人の友人らと英語だけで会話をする約束をしました。 しかし日本人同士で英会話をすることに違和感があり、恥ずかしく、分からない時は日本語で言ってしまおうかと思いましたが、友人が上手く話せているのを聞くと、私も次こそと思い、毎晩英語で日記を書き、ボキャブラリーを増やす努力をしました。 するとそれが話せる自信へとつながり、私からアメリカ人の先生や学生に声をかける程にまでなっていました。 このように私は目標に向かって粘り強く努力し続けることができる人間です。 |
| ■ 自己PR:教育学部:メーカー:営業
更新日:2005/06/22(Wed) 23:11 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 1から10へ!部長として、停滞していた映画部を盛り上げました。 「映画は作りたいけどいまいち踏み出せない」部のそんな雰囲気を打破するために、部長である私が先頭に立って多くの部員を巻き込んで映画を3本作りました。 「イメージがカタチになる喜び」、「みんなでつくる喜び」を部員たちにしってもらうために、撮影現場にたくさんの部員を集めたり、みんなの意見を積極的に取り入れることを心がけました。 その結果、以前は一年に10作品ぐらいだったのが今では六、七作品はつくられるようになりました。 「まず私から動き出すこと。世界は私の後からついてくる」これが私のモットーです。 |
| ■ 自己PR:文学部:出版・教育:営業
更新日:2005/06/22(Wed) 22:45 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 任されたら徹底して最善をつくし、最後までやりとげる自信があります。 これは40年の伝統のある合気道部主将の役割をこなした事で言えます。 まず、月曜日から金曜日まで毎日18時から20時までの稽古は一度も欠席しませんでした。 さらに土曜日には師範の道場へ通い、自己鍛錬に励みました。 また日々の稽古を行う傍ら、全国大会等演武会出場、昇段審査、記念式典等で生じる仕事を常に先に把握し、円滑に進むよう指示をだしました。 誰の仕事でもないものは進んで引き受けるなど、最高責任者である立場だからこそ細かいことにも気を配ろうと心がけました。 運営について先輩に厳しく苦言を言われて自信を無くし、辛かったこともありましたが、仲間が信頼して任せてくれた以上途中で辞めることだけはできませんでした。 双方が納得のいく最善策はないか考えた結果、先輩をお招きして研鑽会を開いたり、私だけでなく幹部全員と話し合いをしていただく等して相互理解を図りました。 途中で辞めていたら絶対に後悔下と思います。 辞めたいと思ったときにもう一がんばりできる力が人間を成長させるのだと感じました。 |
| ■ 自己PR:国際文化学部:金融:相談窓口
更新日:2005/06/20(Mon) 23:00 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私が最も打ち込んだことは部活動(大阪3位入賞、大阪代表として近畿大会出場)です。 中学高校時代、ソフトテニス部に所属し、部活動を通して「One for All, All for One」の精神を学びました。 入部当初はなかなか上達せず悔しい思いをし、初めはレギュラーになること、次は試合で結果を残すことなど常に高い目標を持つことでテニスに打ち込んできました。 近畿大会直前、私は手を一針縫うケガをしてしまい練習を休んだ時期がありました。 復帰してからはレギュラーとして元のプレーができるよう自宅でも練習に励みましたが、一人での練習には限界がありました。 そんな時、部員皆が、私のために残って練習することを学校に掛け合ってくれ、学校は照明を点けてまで私たちを応援してくれました。 結果、近畿大会では二回戦で敗退してしまいましたが、代わりに助け合いの精神とチームスピリットを培いました。 |
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