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| 広報・IR系志望者の面接回答例 |
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| ■ No.2-4 よく受ける質問
更新日:2008/07/12(Sat) 00:16 ID:15 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 性別 = 女性 年齢 = 22 大学 = 大阪樟蔭女子大学 学部 = 学芸学部 学科 = 日本文化氏学科 志望業種 = 事務 志望職種 = 特になし 面接官への質問 = 「ぜひ資格を活かしたいと考えているのですが、何かお役に立てそうな分野はありませんでしょうか?」 「今後スキルを高めていきたいと考えているのですが、これは御社への貢献につなげることができますでしょうか?」 「この仕事で最も求められる資質は何であるとお考えでしょうか?」 「御社で活躍するために、私のこれまでのキャリアやスキルで足りないもの、補うべきものは何があるでしょうか?」 「私と同年代で実際に活躍されている方には、どのような方がいらっしゃいますか?」 |
| ■ No.2-3 面接官への質問
更新日:2008/07/12(Sat) 00:16 ID:14 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 性別 = 女性 年齢 = 22 大学 = 大阪樟蔭女子大学 学部 = 学芸学部 学科 = 日本文化氏学科 志望業種 = 事務 志望職種 = 特になし 職業観 = 仕事が人生に占める役割は大きいと思います。 仕事を通じて社会とつながり、自分の居場所を確立する。 そしてやりたいことやるべきことをまっとうするというのが、仕事であると考えます。 仕事通じて多くのヒトに出会い、多様な考え方を学びたいと思っています。 |
| ■ No.2-2 職業観
更新日:2008/07/12(Sat) 00:16 ID:13 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 性別 = 女性 年齢 = 22 大学 = 大阪樟蔭女子大学 学部 = 学芸学部 学科 = 日本文化氏学科 志望業種 = 特になし 志望職種 = 事務 学生時代に頑張った事 = 入学以来3年間製造のアルバイトをしていました。 仕事の内容は検品が中心で単調な作業でしたが、速さと正確さが同時に求められ、そうした作業の中で集中力を養うことができました。 また、職場の仲間と助けあいながら作業する中でチームワークの大切さを学びました。 |
| ■ No.2-1 学生時代に頑張った事
更新日:2008/07/12(Sat) 00:16 ID:12 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 性別 = 女性 年齢 = 19 大学 = 産業技術短期大学校 学部 = なし 学科 = 産業デザイン科 志望業種 = グラフィックデザイナー 志望職種 = イラストレーター よく受ける質問 = あなたの趣味はなんですか? 質問についての返答 = わたしの趣味は音楽やスポーツです。 中学時代からバレーボール部で活動し、今でも仲間で集まって汗を流しています。 高校では弓道も学び目標達成や爽快感以外にも、精神統一、練習することの大切さ、仲間との結束力の素晴らしさを知りました。 また心身共に健康に保つことが出来ます。 |
| ■ 自己PR:人文:広告:営業
更新日:2005/08/11(Thu) 22:50 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 大学時代の経験から、2つのことをアピールしたいと思います。 まず、私は大学の人文学部に入学し、哲学を専攻していました。 哲学というと何やら怪しげな学問のように思われるかもしれませんが、決して、そのような事はなく、哲学とは抽象的な問題をいかに論理的に考察するかが、問われる学問です。 私は、哲学のなかの特に政治哲学というカテゴリーを学び、それを題材にして卒論を執筆しました。 卒論では、具体的にいうと、アメリカのロールズという人の社会に関するある考え方を題材にしたのですが、ロールズは一流の哲学者なのですが、その彼の主著を丹念に読み進めるという地味な作業と、その中で展開されている考察を、自分なりに批判的に検討していきました。 そのような過程の中で、柔軟な思考力と、論理的な考察力が身についたと考えています。 もう一つは、大学時代友人とバンド活動をしていました。 4年間という長い期間同じ仲間と活動を共にして、創作活動やライブなどの活動を行っていました。作曲の際は、それぞれのきわめて個人的な意見を何度も話し合うことで一つの曲を作り上げていきました。 このような経験から人と人とのコミュニケーション能力は、かなりついたのではないかと考えています。 |
| ■ 自己PR:学芸学部:メーカー・サービス:広報・商品開発
更新日:2005/08/11(Thu) 22:43 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 私の1番の強みは、自分のためだけではなく他人のためであるときこそベストを尽くせるということです。 私の存在が私の関る全ての人にとってプラスでありたいので、誰かの為になることをするときや、誰かに頼まれた時には、自分にしかできない方法で期待以上のことをしたいです。 多少の自己犠牲は厭いません。そうすることで得られる信頼や評価は、私の最も求めているものであり向上への原動力にもなります。 例えば2年間続けている飲食店でのホールスタッフのアルバイトです。私ががんばって働くことで、お客様は気持ちよく食事が出来、共に働く仲間や社員は働きやすくなります。 逆に私はお客様に名前を覚えてもらえてやりがいを感じたり、仲間から「○○さんがいると安心、混んでる日にいないと困る」などと言ってもらえて、信頼を得られたと思い嬉しいです。 組織で働くということは、私利私欲のためではなく同僚や会社のために働くことでもあります。時には、不本意でも自分を抑制しながら自分の力を発揮しなければなりません。 私は精一杯の力で自分のすべきことを頑張り、成長したいです。 |
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